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さらに過去分 09/11〜

★07/10/12
■Googleニュースで、ガンホー。と検索したら、

  パチスロと出てきて、頭がクラッとしました( おひさしぶりです

  そして先ほど、チュートリアルFlashゲームに挑戦。

  内容については実地で体験を( 10分くらいで済みます。

  ポリンの次はクリーミー様。という流れではなかったです( そこで変にリアリティがあるのもナンデスガ

  ガンホー社的に、わかりやすい・面白いと考えている内容が、盛り込まれているのだろうなぁ。と感じました。


  可能であれば、Flashのソースを公開して、ユーザーにチュートリアルFlashを作ってもらうとか、

  Blogパーツにもなるバルビレッジ風Flashゲームを、ガンホーID管理ページと一体運用できたりすれば、

  ↓で話している内容にも、つながっていきそうです。↑がSNSで、Flashがより練られたモノならこんな感じにも。



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RO DS( 中央よりやや↓ )

  >「ラグナロクオンラインDS(仮称)」に関しては、MMORPGではなく、擬似オンラインゲームとして作っています

  擬似…?おいでよ動物の森みたいなMO形式でしょうか。

  wikipediaで見ると、大合奏!バンドブラザーズは、

  > 同 時 参 加 人 数 無 制 限 の「 大 合 奏 プ レ イ 」が楽しめる。

  とあります。楽しそうです。収録曲もなかなか個性的です。

  超えるべき課題は多いかもですが、

  DSの潜在能力+利用するのであればマルチキャス ト技術等を駆使して、

  イイ意味で衝撃的(?)なゲームになると、良いなぁと思います。



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■その他1

  >  森下氏: ガンホーらしいかどうかは別にして、
  >       「アクアゾーンDS」で新しくチャレンジしていることはあります。
  >        ヒントは、タッチパネルでコミュニケーションです。
  >  編   : ほうほう。タッチパネルで魚とコミュニケーションですか。
  >  森下氏: マメにコンコンってやらないと親密度はとあがっていかないです。

  う〜ん。水槽コンコンは、ストレスにならない程度に…。

  wikipediaの金魚のページでは、↓のとおり。

   >  そもそも金魚は天然に産するものではなく、
   >  古くから観賞用として人間が人工的に作り出し大切に保護してきた動物であるため、
   >  人間の手が加えられている品種であればあるほど
   >  自然への適応能力は非常に低い。そのため病気にかかりやすい。

   >  キンギョを飼う際は、病気への十分な知識を持つことが重要である。
   >  疾病の発生要因の多くは、ストレスに由来する。

  +グッピーの飼い方を紹介するサイトでは、細々色々載っています。



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■その他2

  > 森下氏は、オンライン利用率に着目。
  > ID登録の障壁さえなくなれば、可能性は十分と期待を寄せる

  > ただ、コンシューマのオンラインではまだ課題はいくつかあって、まずはひとつは登録です。
  > 実は一番ネックな部分ですが、
  > このユーザー登録をいかに簡略化して、
  > デバイス自体から個人を特定できるようなレベルにまで落とし込まないと、
  > PCのようにはいかないのではないかと思いますね。

  ユーザー登録を簡略化というと、

  すぐプレIDとか、パスロジ!とか。

  技術的にできそうでも、実際ガンホー社に利用されるでしょうか 。



         -----------------------------------------------------------

■そういえば、2007/10/23に大型アップデートが来ます。

  魔の10月も残すところ1週間ちょっと。のタイミングで、

  あ え てアップデートをぶつけて来た。という雰囲気が漂っています。

  ガンホー社の不屈のチャレンジャー魂 & 最近携帯が好調のソフトバンク社の勢いで、

  ジンクスを吹き飛ばすために、ど真ん中からではないものの強行突破を試みる様子。

  コレが吉と出るか、凶と出るか。

  気になる所です。




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★07/09/25
■あとは目次!という所まで到達。

  が。

  続きは10月下旬頃まで お預け(…しくしく

  ※スレの埋まり具合等は、相変わらず見ています。



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■で。

  今年も、ガンホー社にとって厄月である魔の10月 がそろそろやって来ます。

  備えはどんな感じになっているのでしょうか。

  後でバレるとかいう事もなく、無事過ぎてくれると良いのですが。


  そうすれば、


  2002 Chaosショック

  2003 大量誤BAN謝罪公知

  2004 内部告発騒動

  2005 ステルス問題(+内部不正の実行開始時期 )

  2006 内部不正騒動


  と続いてきた



  まさかのネタが現実に。

  という流れが断ち切れます。



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12月決算の会社で、毎年10月が厄月。という のは笑えないです。

  今回ガンホーoffを10月近辺から外したのは、英断だと思います( ホントに )

  さらに言えば、過去の事例を見る限り、

  10月を外して早めに膿を出そうとすれば、できたモノもちらほらあるので、

  先延ばしせず、前倒しで片付けるようにしていければより良いと思います。



         -----------------------------------------------------------
■と、ココまで書いて、ひさしぶりにwikipediaの方を見たのですが、

  またも記事の量が増えてきています。

  ガンホー社。

  +各タイトルのページを見ると、色々くすぶっている話題がありますね。


  株価の方は最近見た中では、みんかぶ が見やすかったです。



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■追伸

  シェーキーの子どもたちは、読んでいてキレイだなぁ。と思いました。






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★07/08/21
■昼間は日陰。夜は早寝。秋に向けて体力温存中。

  ※予定)10月は色々あるので、9月中に収録ログを追加。






★07/07/28
■再起動。




         -----------------------------------------------------------
■off Q&Aのスペース確保のため、右ページの上部の配置変更を行いました。

  off Q&A 01( 第1回〜第3回ガンホーoffのQA )に、第4回〜第6回をプラスし、
  off Q&A 01を、6分割しました。



  off Q&Aの補足。

  不正ツール取り締まり
  00100001【001】[001]  Q:BOTの取締り状況を確認したい →  A:キャラ名公開は予定無。停止数は反対も有。公開法検討。

  ↑  ↑.  ↑  ↑    ↑
  off回. |   |  |    |
     .|   |  |    |
  Total.QA.No.|  |    |
         .|  |    |
     回毎QA.No |    |
              |.    |
        分野毎QA.No   |
                  |
                QとAをまとめて一行にしました。



         -----------------------------------------------------------
■offの回数   は、   999回 まで
  Total.QA.No  は、  99999個 まで
  回毎 .QA.No  は、   999個 まで
  分野毎.QA.No は、   999個 まで 収録可能です。



  +最上位の桁を、数字の9からアルファベット26文字( 小文字 & 大文字 )に。

  例:   offの回数 は、   Z99回=   5299回。
  例: Total.QA.No は、 Z9999個= .529999個。



  さらにアルファベットの後、ひらがな で( 52+48で100に )拡張可能です

  例:   offの回数 は、  .ん99回=   10099回。
  例: Total.QA.No は、ん9999個= 1009999個。

  ※50音(+「 ん 」で51の)のうち、ヤ行の「 い 」「 え 」、ワ 行の「 う 」を除き、48文字。



         -----------------------------------------------------------
■通常状態に戻ります。






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★07/07/07
■Now Loading… ( 何を読み込み中かはナイショ )






★07/06/20
■第6回ガンホーoffの結果報告が一部公開されました。

  今回は資料がPDFで公開されています。
  ※前は質疑応答の中に盛り込まれていました。



  ▼過去のガンホーoffの概要。

  開催回 開催日   アンケート.  結果報告.  質疑 応募数 当選者. 参加者
  第1回 04/11/14→掲載日???→ 04/11/28 360分 450名→ 90名→ 62名
  第2回 05/04/17→掲載日???→ 05/05/17 240分 124名→ 60名→ 40名
  第3回 05/10/15→掲載日???→ 05/10/27 120分  .61名→ 30名→ 23名
  第4回 06/07/02→掲載日???→ 06/07/31 120分  .66名→ 30名→ 25名
  第5回 06/12/03→06/12/06→ 06/12/28 120分  .46名→ 30名→ 25名
  第6回 07/06/17→07/06/20→ 07/??/??. 180分  .58名→ 30名→ 18名


  ▼報告日、参加者数、手持ち時間の目安。

     開催→報告 当選倍率  参加率  各自手持ち→ 発言可能実時間
  第1回  14日後     5倍   約66%  約5分40秒    約2分50秒
  第2回  30日後    約2倍   約66%   .6分間       3分間
  第3回  14日後    約2倍   約80%  約5分12秒    約2分36秒
  第4回  29日後    約2倍   約80%  約4分40秒    約2分20秒
  第5回  25日後     1.5倍   約80%  約4分40秒    約2分20秒
  第6回  ??日後.    約2倍   約60%.  10分間       5分間








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★07/06/19
■音声を聞いて、資料を見た感想( ガンホーオフミ対策サイトさん参照 )

  実質、三部制 各2時間 計6時間のミーティングは、再び可能。
  更に、四部制 各2時間 計8時間のミーティングも、可能なのでは。と思いました。



         -----------------------------------------------------------
■今回の実タイムスケジュールは以下のとおり。

  A:第6回ガンホーoffは、
   1:事前質問の回答読み上げに、1時間半。
   2:より詳細な項目でのQ&Aに、1時間半。

  となっていました。なら、


  B:第7回ガンホーoffは、
   1:事前質問の受付&回答をセットでこなす. =当日会場で読み上げはしない。. → 約2時間分。
   2:詳細項目資料も、事前に公式で開示する =当日会場で読み上げはしない。. → 約2時間分。
   3:当日は1・2を踏まえた質疑応答を行う.  =より踏み込んだ話をする場に。. → 約2時間分。
   4:後半はガンホー社が話したい内容を話す. =退席自由・ある程度質問も受付。→ 約2時間分。

  が可能ではないでしょうか。



         -----------------------------------------------------------
■過去のミーティングで最も焦点が当たって来たのは、今 ガンホー社がどう考えているのか?です。

  事前に質問を受付、当日しっかりとした回答・資料が用意されるのであれば、(=第6回の実績)
  事前に質問を受付、その流れでそのまま回答・資料を、当日までに開示を。 (=第7回に希望)


  つまり事前質問を、アジェンダにするという事で す。

  コレにより当日までに、ユーザー・ガンホー社がお互いにある程度 消化しておけば、
  ガンホーoffをより建設的な場にしていけるのではないでしょうか。


  前半をアジェンダに基づき、密度を濃くして進行したならば、
  後半はガンホー社がユーザーに訴えたい事を伝える場にしても良いと思います。


  参考:今回の流れ。

   参加申込 2007/05/18〜2007/05/25。 7日間 参加申込受付。
   事前質問 2007/05/28〜2007/06/03。 7日間 事前質問受付。
   off実施日. 2007/06/17。          14日間 回答作成期間。



         -----------------------------------------------------------
■時間があったとしても話せない事が多く残念。という発言が何度かガンホー社から出てきています。

  ユーザー側としては、色々ガンホー社に聞きたい事があるように、
  ガンホー社としても、.色々ユーザー側に伝えたい事があると思います。


  双方にとって何が良い形かを探る動きを続ける事。
  事前質問受付が、そのための大きな一歩になったように今回感じました。

  なので次回はもう一歩進め、
  アジェンダに基づく議事進行を希望したいですね。



         -----------------------------------------------------------
■なおアジェンダですが、
  Link先の最下部に、このような説明があります。

  > もともとは「実践すべき義務」のこと
  > 英語のagendaの語源はラテン語で「なされるべきこと」という意味で、
  > もともと教会の「礼拝規定」や「儀式」、または「礼拝や祭典の手順を定めた文書」を指しました。
  > 「実践すべき行動指針」といったところです。 

  儀式Lvにせず、実践的なモノにする事。
  そういった点から言って、ガンホーoffにふさわしい言葉だと思います。







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★07/06/03
第6回ガンホーoffまで、約2週間となりました。

  ガンホーオフミ対策サイトさん周辺に情報が集約されています。


  今まで得た情報を元に振り返ると、ざっと、

   2週間前. (07/06/02 & 07/06/03) ←現在ココ。
   1週間前. (07/06/09 & 07/06/10) ←叩き台として意見を仮集約 & 日々精査の開始。

   3日前.  (07/06/14・木曜)      ←最終的な取り纏めの段階。
   2日前.  (07/06/15・金曜)      ←出発準備etcで慌しく。

   前日.   (07/06/16・土曜)      ←早めに就寝 & 移動モード。
   当日.   (07/06/17・日曜)      ←直前直後のLive & 翌日に備え就寝。

   翌日.   (07/06/18・月曜)      ←情報共有の本格化。音声テキスト化。
   翌々日. (07/06/19・火曜)      ←参加者さん自身による報告が徐々に。

   1週間後 (07/06/24 & 07/06/25). ←公式にアンケート報告 & ユーザー側での情報が出尽し。
   2週間後 (07/07/01 & 07/07/02). ←公式に結果報告の公開( 確率40% )

   1ヶ月後(07/07/17)          ←公式に結果報告の公開( 確率60% )

  といったタイムテーブルとなります。



         -----------------------------------------------------------
■1■過去のガンホーoffの概要。

  開催回 開催日   アンケート.  結果報告.  質疑 応募数 当選者. 参加者
  第1回 04/11/14→掲載日???→ 04/11/28 360分 450名→ 90名→ 62名
  第2回 05/04/17→掲載日???→ 05/05/17 240分 124名→ 60名→ 40名
  第3回 05/10/15→掲載日???→ 05/10/27 120分  .61名→ 30名→ 23名
  第4回 06/07/02→掲載日???→ 06/07/31 120分  .66名→ 30名→ 25名
  第5回 06/12/03→06/12/06→ 06/12/28 120分  .46名→ 30名→ 25名

  → 時間感覚・各要素のボリュームは、こんな感じです。



         -----------------------------------------------------------
■2■報告日、参加者数、手持ち時間の目安。

     開催→報告 当選倍率  参加率  各自手持ち→ 発言可能実時間
  第1回  14日後     5倍   約66%  約5分40秒    約2分50秒
  第2回  30日後    約2倍   約66%   6分間       3分間
  第3回  14日後    約2倍   約80%  約5分12秒    約2分36秒
  第4回  29日後    約2倍   約80%  約4分40秒    約2分20秒
  第5回  25日後     1.5倍   約80%  約4分40秒    約2分20秒

  → 手持ち時間はQAセットになるので、発言実可能時間は半分です=↑

 発言効率上昇のためには、いくつかの選択肢があります。

 1:ガンホー社に、端的に答えてもらう
 2:ガンホー社に、長めに話してもらい、適宜 途中で質問を行う。
 3:ユーザー側が、質問者数を絞る。
 4:ユーザー側が、なるべくカバー率の高い話題を中心に話す。

         -----------------------------------------------------------
  ▼1について。
  → 即答しかねる質問は、その場ではボカされます。
   =お持ち帰りとなった場合、音声と照合する必要があります。

   事前に質問提出が可能なので、ガンホー社は回答を用意してくるハズですが、
   どんな質問を皆が提出したのか共有しておいた方が良いです+想定回答の作成も。

   そして当日は、まず漏れ・抜けの確認。

   回答があったら想定回答との差を確認→ 現地で上乗せ質問 or お持ち帰り要請。
   回答が無しなら想定回答を見た後判断→ 当日その場で質問 or お持ち帰り要請。

   その場で判断はなかなか難しいので、これらの重み付けも、事前にしてあると良いですね。


         -----------------------------------------------------------
  ▼2について。
  → 盛大に話の腰を折ると、当然の事ながらガンホー社出席者の機嫌を損ねます。
   =ガンホー社出席者の情報を調べておき、粗相のないようにしま しょう。

   例:堀さんは1969年生まれの38歳です。

   とはいえ当日、長々各人に自己紹介してもらうのは余りにアレなので、
   略歴をまとめた紙の用意大きな名札(ゼッケンでもok)の着用事前に要請しても良いかもです。
   さらに可能であるのなら、ガンホー社側の出席予定者の名簿もあると良いです。

   長めに話してもらうと、ガンホー社出席者が口が滑らせる事もあるでしょうが、
   聞くだけとなる危険があるので、メモを取りつつ適宜止め 確認しながら聞くと良いかもです。

   止めた場合は、確認完了後 速やかに停止直前の話を振り直すか、他の話にするか判断を。
   メモを元に再確認は、直に割り込み発言よりも穏やかに話の流れを変えやすくなります。

   また大まかな時間 と 発言内容を記録したメモがあれば、
   当日現地で発言の矛盾に気づく事ができますし、テキスト化 時に役立てる事もできます。

   ※ある程度 全員がメモを取るでしょうが+して事前に質問者 と メモ担当者を決めておくと良いです。


         -----------------------------------------------------------
  ▼3について。
  → 発言者の偏りを防ぐため、なるべく多くの方に発言を。という流れに毎回なります。
   =なので事前に協議している人同士で、指名後に発言権を譲る or ペアで発言を。
   ※ペアで発言とは、一人が走り書きメモ。もう一人が発言。という事です。


           -----------------------------------------------------------
  ▼4について。
  → カバー率の高い話題ほど、質問&回答の両方を減らす効果があります。
   =結果報告の注目度を上昇させる効果もあります。RO非限定+世間的話題なほど。

   直接RO的な話題をぶつけたい所でしょうが、絞り込むほどその後の波及範囲も狭まります。
   あえてある程度広い範囲の話をした方が、各所に取り上げられる事が多くなります。

   とはいえ極端に時事的とか他社限定の話となると、状況が流動的なので…となりがちです。
   なので新聞やNHK 雑誌で、ある程度長く・繰り返し話題となった事と絡めると良いです。

   一般的な話題なので、一般的な回答が返って来るかもですが、
   それはそれでガンホー社の現状認識がハッキリします。



         -----------------------------------------------------------
■3■結果報告の概要。

     分野数 QA合計   不正取締 Game全般 運営全般 対話 Security 他
 第1回  5  55個       15.            31    4    3    2
 第2回  5  82個       17      22.     19        15    9
 第3回  3  43個       9.      14     20
 第4回  3  49個       21      4.     24
 第5回  3  59個       32      11     16

  → 第2回からガンホー社運営の全タイトルが対象になりました。

   

         -----------------------------------------------------------
■4■結果報告から各話題に割り振られた時間を逆算 & それぞれの%。

      質疑 QA合計 1個  不正取締 Game全般 運営全般 対話 Security 他
 第1回 360分 55個 6分半  97分半.        201分半 26分 19分半 13分
                    27%           56%   7%  5%   4%

 第2回 240分 82個 約3分  54分     66分   57分     45分  27分
                    23%     28%   24%     19%

 第3回 120分 43個 3分弱  25分半  39分半  56分半
                    21%     33%   47%

 第4回 120分 49個 2分半  52分半   10分   60分
                    44%     8%    50%

 第5回 120分 59個 2分弱  64分     22分   32分
                    53%     18%   27%

  → QA1個あたりの時間は減少し続けています。



         -----------------------------------------------------------
■5■各話題で ROの時間(一段目) RO以外の時間(二段目)

      質疑 QA合計    不正取締 Game全般 運営全般 対話 Security 他
 第1回 360分 55個      13分            67分 6分半 6分半 13分
                   84分半         134分 19分半 13分.  0分

 第2回 240分 82個      18分    42分     3分      45分.  6分
                   36分    22分.    54分       0分 21分

 第3回 120分 43個      17分    22分半.   19分
                    8分    17分     37分半

 第4回 120分 49個      15分    10分.    30分
                   37分     0分     30分

 第5回 120分 59個      30分    16分.     8分
                   34分     6分.    24分

  → パッと見 RO限定と分かる話題の質問か否か を元に計算しました。



         -----------------------------------------------------------
■5の補足資料1■各話題のROのQA数。RO以外のQAの比率

      質疑 QA合計   不正取締 Game全般 運営全般 対話 Security 他
 第1回 360分 55個    15→. 2         31→10 4→ 1 .3→ .1 2→ 2
 第2回 240分 82個    17→. 6  22→14  19→ .1     15→15 9→ 2
 第3回 120分 43個     .9→. 5  14→ .8  20→ .6
 第4回 120分 49個    21→. 6   .4→ .4  24→12
 第5回 120分 59個    32→15  11→ .8  16→ .2

 第1回              87%.          67%  75%  67%.  0%
 第2回              65%    36%    68%       0% 78%
 第3回              44%    43%    66%
 第4回              71%     0%.    50%
 第5回              53%    27%    87%



         -----------------------------------------------------------
■5の補足資料2■各話題の各タイトルのQA数。

        QA合計   不正取締 Game全般 運営全般 対話 Security 他
 第1回     55個.     15            31          
           全般.   13            21.    3.    2
            RO     2.            10.    1.    1    2

 第2回     82個.     17     22    19       15   
           全般    11.      1.     18         15    7
            RO.     6      14.      1             2
            A3            1
           ポトリス          6

 第3回    43個           14.    20
           全般.    5.            14
            RO.    4.      8.      6
            ECO.          2
           ポトリス          2
           ヨーグル         2

 第4回    49個.     21      .    24
           全般   15            12
            RO    6      4     12

 第5回    59個.     32     11.    16
           全般   17            11
           RO    15      8.      2
            A3            1
            ECO           2.     3



         -----------------------------------------------------------
■といった所です。

  役立てて頂ければ幸いです。

  あとはこのまま静かにしてます( きっと


  季節の変わり目ですので、

  参加者さんはもちろんガンホーoffに備える皆様方も 風邪には注意を。








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★07/05/27
■裁判所の中の人も大変です。

 ・ジャストシステム(一太郎&花子) vs 松下電器。
 ・ローマの休日DVD

 そしてストレージ利用


 すべてが一本の線でつながるとは…( 滝汗


  技術の進歩に伴う知的財産権を巡る動きで、

   冒頭の 民間 vs 民間 以外にも、

   技術( 民間 ) vs 税金( 国家 )な問題も多数浮上しています。

  関係者+社会全体で納得できる、落ち着き先が見つかると良いですね。


         -----------------------------------------------------------
■著作物利用ガイドラインで、ガンホー社が一時ファンサイトに衝撃を走らせたように、

  話題性がある動きは、周辺の情報( 関連法令・社会現象 )を学ぶ良い機会です。

  変化の早い分野であるほど、中の人はじめ関わる全員が手探りの状態です。

  そんな中で起こるお茶目な出来事。ΣΣΣとなったりすることもあるでしょうが、

  生暖かい…、訂正、長い目で見る心のゆとりを。


  地裁でドカン!と判決が出されも、高裁・最高裁でヨッコラセッ!とひっくり返されたり。

  地裁でok。高裁でもok。でも最高裁だとダーメ!と判断が下されたり。



         -----------------------------------------------------------
傍聴は、裁判所だけでなく議会などでも可能です。

  社会の一面を見ると言えば、社会科見学として定番の工場見学

  最近は工場萌 え。という本も出ています。

  少し前に廃線跡廃屋を訪ねる本が話題になっていま したが、

  工場見学の方がいろんな意味で安全だと思います。



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■そういえば裁判員制度の実装が着々と近づ いてきています。

  陪審制は過去 日本でも実施されていました。1928年から1943年まで

  2009年と言えば、1928年81年前の話です。








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★07/05/24
■公式に、モンスターサイドストーリーズの公知
  +のアンケート欄に、深淵の騎士の名前が。

  12月までの半年間、
  語り部オンライ…訂正、モンスターサイドストーリーズが展開されるとなると、
  どのタイミングで投入されるのでしょうか。


  ▼滑ってしまう危険を考えると、
   温存し過ぎた場合、挽回できないまま期間終了となる可能性が。

  ▼無難にストーリーが進んだとしても、
   早ければ早いで、その後に絡んで来なければ、消化不十分〜と言われる可能性が。

  ある程度ユーザーの感触を掴み、ストーリーが広がってきたら投入。が現実的な所でしょうか。



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■とはいえ、過去のガンホー社のイベントを思い出してみると、
  色んな意味で特攻隊長キャラが。の一言な印象。
  → アニメGMアニメ連動イベント義勇軍隊長etc

  鯖多杉 & GMの人手 足りなさ杉 な様子が垣間見えるため、なんともですが、
  NPCと協力して、上手く進めていって欲しいですね。


 
  そして2005/05/24( サイト開設日 )から、ちょうど2年が経過。

  地味に静かに3年目に突入です。

  3年目にして36万HIT+α。

  100万の大台に達するのは、9年目くらい?というペースです。

  それでは、今後ともよろしくお願い致します。









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★07/05/21
■読む書く聞く話す どれも日本語より英語が多い罠。という日々です。こんにちわ。

  第6回ガンホーoffの開催予告が出ていますね。

  実施日から1ヶ月以内に結果報告というスケジュールからすると、魔の10月は回避。

  とはいえ、ほぼ毎年のことながら東京ゲームショウが9月末。

  そこでの公開内容次第では、また一波乱ありそうな予感。



         -----------------------------------------------------------
■企業のうち、特に上場企業には今後、更なる試練が待ち受けています。

  1、Exciteやセガの相次ぐ中国撤退で、海外事業に向けられる評価も徐々に厳しいものに。
  2、匿名組合等に関するファンド規制も着々と。

  3、東京 大阪の上場会社が、地方市場へ子会社上場する場合、セットで見られるように。
  4、上場会社が非上場会社をM&Aし裏口上場?と警戒されるように→ サイカン社

  5、M&Aも内容によっては、短期的な売上増幅狙い?と段々疑われるように。
  6、サーバー等もリース会計の変更( 国際会計基準化 )で、事務作業発生 & 決算書に浮上。

  7、内部統制システムの発動まで約半年。


  1・2 は、海外や匿名組合等、見えにくい所。
  3・4 は、上場企業の資金調達に関する所。
  5・6 は、会計上の話で、ややこしくなる所。
  7  は、貴方( 会社 )を信じて良い?な所。



         -----------------------------------------------------------
■ココまでの問題は、大したことはないです。

  と言ってしまえるインパクトのある話。

  東証マザーズ市場は、一部上場 or 二部上場の登竜門。という東証の定義( PDF )

  さらりと聞き流してしてしまいそうですが、コレはなかなかハードな話です。


  東京証券取引所をライバル視する大阪証券取引所としては、

  東証に呼応すれば、どうしても脱落会社がちらほらと出ることに。

  なので逆走!と甘い顔を見せると、連日システムダウンの悪夢が、別の形で再来の可能性も。



         -----------------------------------------------------------
■ガンホー社はバックに、ソフトバンク社が付いているのでビクともしないでしょうが。

  ソフトバンク社も通信大手の地位を固めるほど、傾いた時、政府の支援が得られるでしょう( ダイエー風


  IFな歴史で、

  オンラインゲーム事業の先行投資が響きに響いて、通信( 携帯 )事業にこだまして、

  その穴埋めを税金でとか、産業再生 機構が登場とか…hahaha( 笑えない


  産業再生機構はも出しています 。今後は地方でも同様の計画があります。



         -----------------------------------------------------------
■2007年もそろそろ折り返し。

  2008年は、米国&ロシアの大統領選挙。北京オリンピックetc。

  巨大イベント進行の際は、その裏番組にも目が向けられるよう余力を保つようにしたいですね。


  収録ログは、目次作成段階で停止中( 強引解釈スレの次スレの季節以降に追加くらいを想定

  ガンホーoffの結果報告の過去分が、公式にちゃんと保管されていたのを発見( にこにこ


  時間の進みがゆっくりになっていますが、いつの間にか追いついている。

  収録ログぽく言うと、

  音もなく、スッと背後に。という感じで行きますので、ご安心を( フフフフフフフ








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★07/05/08
■web拍手での連絡ありがとうございます。

  ▼ウェブリング・ジャパン サービス終了。

   各種リングの機能が使用不可になりました(→ 仕事・RIP・ねっとわーくetc )


  ▼UnitedDevices社:白血病解析プロジェクト終了 (→ Team kojosokoも )
   2001/04/03から( ※2003/02/05〜2004/11/04※) 2007/4/27まで。
               ↑天然痘解析( 愛国者グリッド )

   2chでは、UDBOINC( 解説 )。 という流れに。


  ▼RO2が、1週間前に情報が公開されていました 。

   プレイヤーキャラとして登場するノーマン、エル、ディマーゴの3種族のうち、

    ディマーゴは限りなく"無"に近い存在。
    深遠の眠りから目覚めた彼らは自分自身を知るために旅立つ。

   とあります。

   一瞬、深淵 と脳内変換されましたが、ココでは深遠でした。

   複数の種族ということは、ECOのように職業・スキル等の体系とセットになるのかな。



         -----------------------------------------------------------
■協調して力を発揮するシステム。と言えば、

  最近の身近な例だと、マルチコア


  ムーアの法則では、

   1 機械式     : 1890年にアメリカの国勢調査で使用された機械式計算機器から
   2 リレー式    : エニグマ暗号を破るため のチューリングのリレー式計算機"Robinson"、
   3 真空管式    : アイゼンハワーの選挙予想に使われたCBSの真空管式コンピュータ、
   4 トランジスタ式. : 最初の宇宙旅行に使われたトランジスタ式のコンピュータ、
   5 集積回路式  : 集積回路を用いたPCへと

  限界に差し掛かる度に、別の方法で突破してきました。

  利用者と運用担当者がドタバタ走り回るのは、今も昔も変わらずですが。

  → 処理能力が向上すれば、より複雑な問題に対処しようとして、やはり能力不足に。
  → 対策をしても、さらにそれを上回る抜け道を探ろう とする輩と、いたちごっこ( 記事中央 )



         -----------------------------------------------------------
技術的特異点という言葉があり ます。

  もう何段階か進むと↓のようなことにも?

   特異点の後では科学技術の進歩を支配するのは
   人類ではなく強い人工知能やポストヒューマン

  ポストヒューマン
   は、現在の人間の尺度から見て「神」のような存在になるとする考え方もある。
   一部のサイエンス・フィクションにあるような存在形態のレベルが上がるといった話ではなく、
   ポストヒューマンの知性や技術があまりにも高度で洗練されているため、
   人間が見たらその意味を理解できないだろうということである。

  収穫加速の法則では 、
   人間の脳の能力を数値化した際に、
   早ければ2020年代前半、遅くとも2045年ぐらいにその数値をコンピューターの能力が追い越す

  となっています。

  こうなってくると充分に発達した科学技術は、魔法と見分けが付かないの世界になってきます。
  =クラークの法則。


  RORO2も、バックストーリーでは1000年前の話が出てきます 。

  2007年からすると、1007年( 源氏物語が出来た頃 ) です。
  身の回りにあるモノとしては、2000年に発行された2000円札で、冷泉院、光源氏、紫式部が登場。

  順調に発展しているなら、1000年という時間があれば相当変わりますね。



         -----------------------------------------------------------
■UD→ BOINCの BOINCでは、地球外知的生命体探査プロジェクトがあります。

  宇宙人と言えばフェルミのパラド ックス

   1 宇宙人は存在し、すでに地球にやってきているが、表立っては活動していない
   2 なんらかの制限又はある意図のためにまだ地球にやってきていない。
   3 恒星間空間に進出し地球にたどり着くための進化・技術発展における難関を突破できない。
   4 この宇宙には地球以外に生命体が存在しない。

  があります。


  協調システム→ 限界突破→ もはや魔法→ 宇宙人。と話が流れてきて↓を連想。



         -----------------------------------------------------------
幼年期の終わりというSF小説に 、

  オーバーロード( 上帝。大君主 )という存在が出てきます。


  wikipediaでは、曖昧さ回 避のページがあります。

   1 Overload : 過重負荷のことであり、機械やシステムが設計された以上の使用を受ける時に起きる。
   2 Overload : プログラミングでの多重定義のこと。
   3 Overload : 情報を分析する時間が、適切な判断を行うのに妨げとなっている状態。
   4 Overlord : 英語で「大君主」「天帝」の意味。
   5 Overlord : 作戦名。1944年6月6日に連合軍がフランス北部に上陸した作戦。


  カタカナ書きだと同音異義語です。

  過剰負荷、多重定義( 一筋縄ではいかない )、時間不足、大君主、大作戦etc

  というような意味が並ぶのを見て、

  圧倒的存在( オーバーロード )に遭遇した時、どういった反応をするか。

  というようなイメージが思い浮かびました。



         -----------------------------------------------------------
■オーバーロードとは別の形で、世界を描くモノとしては、

  第零法則の話があります。

  こちらは、人 と 人を超える存在となったロボットとの話です。
  =ロボット工学三原則の発展形。


  技術が進むほど、

   1:宇宙で出会う( オーバーロード )     or
   2:創造物( ロボット )として自ら生み出した、

  想像の枠を超えた存在と向き合う可能性が高くなってきます。

  その時にどう接するか。



  ロボットの方は日夜進化し、社会は着実に機械化が進んでいます。

  便利だなーと思うその心の片隅で、こうしたことを時には考えてみるのも良いかもです。



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■追伸:旅から戻りました( ↑はユーラシアの旅で、巨大都市等を見ながら感じたことでもあります。

  収録ログの目次作成の続きは週末に行います。







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